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銀木犀


社務所前の銀木犀が満開です。

くどやまアートウィーク2018


境内にて山田虎之信×渡邊加奈 コラボ展特別企画が展示されています。
最終日10月14日18時から20時までライトアップされます。

平成30年10月28日(日) 官省符祭

早朝より青年有志による九度山町神輿巡行
午前10時  本社祭(献茶・献花・浦安の舞奉納)
午前11時30分  招魂社祭(献茶・献花・浦安の舞奉納)
午後1時 奉納 和太鼓演奏(九度山真田太鼓保存会他)
紀の国やっちょん踊り
午後2時より2時20分まで  當年児御祈祷受付 
午後2時30分  當年児御祈祷 
午後3時 大餅投げ 
餅投げ終了後、神輿渡御(お渡り)
神輿渡御(お渡り)とは、元鎮座していました紀ノ川の辺「宮の橋・嵯峨浜(御旅所)」への當年児の神輿渡御で、大麻を先導に唐櫃、高張、日旗、月旗等行列が続きます。
是非ご参加ください。

七五三参りのお知らせ


七五三の御祈祷を11月末まで受け付けております。
御祈祷ご希望の方は、社務所(0736-54-2754)までお申し込み下さい。

亥歳大絵馬奉納


平成30年12月2日(日)より、亥歳大絵馬(戌歳よりの引き継ぎ)を奉納いたします。
是非ご参拝ください。

平成30年12月31日(月)午後2時〜 大祓式

年越の祓ともいわれ、一年間の過ぎ犯す罪穢を祓い清め清々しく新年を迎えましょう。
人形(ひとがた)、車形を社頭にて受け付けておりますのでお申し込み下さい。

空海を高野山へと導いた白黒二頭の犬


社務所にて頒布いています。

高野山開創1200年記念絵馬


高野山開創1200年を記念しまして、当神社オリジナル絵馬「空海と狩場明神との出会いの図絵馬」を奉製し、 頒布しています。初穂料2000円(縦11.3cm横17.6cm)

高野山開創1200年記念本「高野山インサイドガイド」


高野山開創1200年記念本「高野山インサイドガイド」へ高野山と当神社との繋がりについて掲載されています。
『山上へと続く道(のちの町石道)の起点に、空海が高野山造営の庶務政務を司る政所(のちの慈尊院)を開いたのは816(弘仁7) 年のことであった。そのとき、神々の助力により高野山開創に至ったことへの報謝として、その参道正面上段に丹生高野明神社(現在の丹生官省符神社)も創建したのである。』「高野山インサイドガイド」より引用。
「高野山インサイドガイド」は講談社より発刊されています。

獅子頭

文化財に指定されております魔除・厄除獅子頭のパネルを社頭にかかげております。
実物を模して絵馬を頒布しております。

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