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きのかわ六社寺四季巡り


1年12か月を紀州和紙「保田紙」で表現した新しい御朱印巡りを、各期3色を2枚ずつ特製ファイルにセットしております。 どの色をどの社寺で使うかはご自由です。
◇きのかわ六社寺 紀三井寺・紀州東照宮・丹生都比売神社・慈尊院・丹生官省符神社・高野山真言宗総本山金剛峯寺
◇頒布価格1セット(保田紙御朱印紙3色6枚入り)500円
◇期間 第1期  花巡り  5月1日頒布開始
    第2期  すず風  7月1日頒布開始予定
    第3期  みのり  10月1日頒布開始予定
    第4期  春待ち  来年1月15日頒布開始予定
※各期200セット限定
※数に限りがございますので、来訪者おひとりにつき1セットのみの頒布です
詳しくは社務所でお問い合わせください。TEL 0736-54-2754

高野山開創1200年記念絵馬


高野山開創1200年を記念しまして、当神社オリジナル絵馬「空海と狩場明神との出会いの図絵馬」を奉製し、 頒布しています。初穂料2000円(縦11.3cm横17.6cm)

高野山開創1200年記念本「高野山インサイドガイド」


高野山開創1200年記念本「高野山インサイドガイド」へ高野山と当神社との繋がりについて掲載されています。
『山上へと続く道(のちの町石道)の起点に、空海が高野山造営の庶務政務を司る政所(のちの慈尊院)を開いたのは816(弘仁7) 年のことであった。そのとき、神々の助力により高野山開創に至ったことへの報謝として、その参道正面上段に丹生高野明神社(現在の丹生官省符神社)も創建したのである。』「高野山インサイドガイド」より引用。
「高野山インサイドガイド」は講談社より発刊されています。

獅子頭

文化財に指定されております魔除・厄除獅子頭のパネルを社頭にかかげております。
実物を模して絵馬を頒布しております。

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