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空海を高野山へと導いた白黒二頭の犬


社務所にて頒布しています。

亥歳大絵馬奉納


平成30年12月2日(日)より、亥歳大絵馬(戌歳よりの引き継ぎ)を奉納いたしました。
是非ご参拝ください。 社務所にて頒布しています。

平成30年12月31日(月)午後2時〜 大祓式

年越の祓ともいわれ、一年間の過ぎ犯す罪穢を祓い清め清々しく新年を迎えましょう。
人形(ひとがた)、車形を社頭にて受け付けておりますのでお申し込み下さい。

平成31年1月1日(火)
午前1時〜 元旦祭
午前8時〜 新年祈願祭
午前9時〜 新年初祈祷祭 家内安全、商売繁盛、交通安全、合格、厄除、諸祈願御祈祷奉修


※正月三が日に参拝されました皆様には御神酒、お菓子の授与や湯茶のお接待があります。
(数量に限りがあります)

平成31年1月15日(火) 午後2時〜 どんど焚き

※古札お焚き上げ神事で、古札をはじめお守り、しめ縄飾りをお納め下さい。お祓いの上お焚きあげします。
(神棚、人形はお納めすることが出来ません)

高野山開創1200年記念絵馬


高野山開創1200年を記念しまして、当神社オリジナル絵馬「空海と狩場明神との出会いの図絵馬」を奉製し、 頒布しています。初穂料2000円(縦11.3cm横17.6cm)

高野山開創1200年記念本「高野山インサイドガイド」


高野山開創1200年記念本「高野山インサイドガイド」へ高野山と当神社との繋がりについて掲載されています。
『山上へと続く道(のちの町石道)の起点に、空海が高野山造営の庶務政務を司る政所(のちの慈尊院)を開いたのは816(弘仁7) 年のことであった。そのとき、神々の助力により高野山開創に至ったことへの報謝として、その参道正面上段に丹生高野明神社(現在の丹生官省符神社)も創建したのである。』「高野山インサイドガイド」より引用。
「高野山インサイドガイド」は講談社より発刊されています。

獅子頭

文化財に指定されております魔除・厄除獅子頭のパネルを社頭にかかげております。
実物を模して絵馬を頒布しております。

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